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野良時計 さらに東へ

そしてこちらも初めて。で、意外でした・・・




家ごとに時計のなかった明治の中頃、土地の旧家で地主であった畠中源馬氏が自分で時計組み立ての技術を身につけ、歯車から分銅まで手づくりで作り上げた時計台。


この時計台の原型は、当時畠中家の台所にかかっていた八角形の米国製の掛時計で、これを何度も分解しては組み立てて時計の構造を学んだといわれています。


古くから周辺で農作業をしていても遠くから時間を知ることができ、「野良時計」として現在も多くの人々に親しまれています。


こちら引用


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その周囲は整備されています。


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時計が動いていない?ようです。時間が異なっていました。


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さらに東へ。気になっていたところへひとっ走り(汗)


こちらは




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県内で高知市以外に唯一残る安芸郡安田町の映画館「大心劇場」を一人で切り盛りし、高知のご当地ソングを唄いつづける土佐のふるさとシンガー「豆電球」がいます。


※HP引用


豆電球さんは県内イベントで出ることもありそちらで聞くこともできます。


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さらに目的があるので上流へ


綺麗な川 安田川です。


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こちらが見えるのは・・・


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整備された公園ですね。


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蛍が飛びそうな環境ですね。


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もうちょい上流へ・・・


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